経営幹部・役員候補を育成できる研修・プログラム一覧

経営幹部には、戦略的思考力、意思決定力、そして組織を動かす人間力が、これまで以上に求められています。このページでは、経営幹部候補向けの研修を提供している企業をご紹介します。

Aoba-BBT

経営コンサルタントの大前研一氏が創設したビジネス・ブレークスルー大学を母体とし、実践的なMBA教育のノウハウを活かしたオンライン中心の研修を提供しています。時間や場所の制約なく、経営幹部育成プログラムを大学レベルの知見に基づき学習が可能です。

JMAC
(日本能率協会コンサルティング)

企業の経営革新や業務改善を支援するコンサルティング会社です。プロジェクト型コンサルティングをもとに、現場に深く入り込む実践的なアプローチで、企業独自の課題解決に繋がる研修を提供しています。

グロービス

実践的なMBA教育で培った「考える力」を重視する研修が特徴。ケースメソッドを中心に、経営戦略、組織行動、マーケティングなど幅広い分野を網羅し、受講者同士の活発な議論を促します。

企業内派遣・公開スクール・eラーニングを組み合わせたハイブリッド形式での受講が可能です。

リンクアンドモチベーション

従業員のモチベーション向上に特化したコンサルティングを基盤とし、内発的動機付けを引き出す研修を提供しています。ワークショップ+現場実践+個別コーチングを組み合わせ、成果が定着するまで伴走する点が特徴です。

アルー

オーダーメイドの研修プログラム構築に強みを持つ企業です。単なるスキルアップに留まらず、次世代リーダー育成から経営幹部層の能力開発まで、企業の成長戦略に適した人材育成ソリューションを提供します。

グローバルビジネスに対応できる幹部人材の育成研修も提供しており、異文化理解や海外拠点マネジメントなど、実践的なグローバルリーダーシップ強化のための研修実績が豊富です。

船井総研

中堅・中小企業の「業績アップ」に特化した経営コンサルティングファーム。そのノウハウを活かし、即効性のある実践的な経営幹部研修を提供しています。
特定の業種・業界に特化した深い知見に基づき、具体的な成功事例やマーケティング・営業戦略など、実務に直結するノウハウを経営者目線で伝授し、具体的な業績向上に直結する研修を行っています。

リクルートMS

人材領域における長年の実績と膨大なデータに基づき、組織と個人の成長を支援する総合的な人材育成ソリューションを提供している企業です。
経営幹部研修では、人材アセスメントと連動した個人の強み・課題の明確化から、多様な業種・企業規模に対応した豊富なプログラムまで、きめ細やかな育成計画を提案します。

インソース

実務直結型の研修を多数提供しており、多様なテーマと比較的リーズナブルな価格設定が魅力です。経営幹部研修においても、座学だけでなく、演習やグループディスカッションを多用し、経営戦略、組織論、財務など、実践的な知識とスキルを効率的に習得することが可能です。

タナベコンサルティング

「企業を活性化する」ことをミッションとし、コンサルティングと連動した「経営幹部人材育成」に強みを持つファームです。創業60年以上の歴史で培ったノウハウを活かし、中長期的な視点での企業成長と人財育成を一体で捉えるアプローチが特徴。

単発の研修に終わらず、「サイクルメソッド」と呼ばれる独自の研修プロセスを通じて、受講者が学んだ知識を現場で実践・検証します。成果を出すまで伴走することで、「全員を経営者に」という理念のもと、真の経営力を備えた幹部の育成が可能です。

Schoo

実践的なビジネススキルを動画で学ぶオンライン学習プラットフォームを提供している企業です。経営幹部研修においても、9,000本以上の豊富な授業コンテンツの中から、トレンドを押さえた実践的なビジネススキルを、個々のスケジュールに合わせて柔軟に学べます。

ユーザー参加型の双方向ライブ授業(生放送)も特徴で、リアルタイムでの質疑応答や受講者同士の交流を通じて、座学では得られない気づきを提供しています。

パソナHRソリューション

人材サービス大手パソナグループの総合的なHRソリューションの知見を活かし、企業の成長戦略に合わせた人材育成を支援します。経営幹部研修においては、採用から育成、定着まで一貫したサービスを提供可能です。

「越境学習」を取り入れた女性幹部育成プログラムや、合宿形式によるリベラルアーツ教育を通じて、視野を広げ、多様な視点からビジネスを捉える力を養います。

日本能率協会(JMA)

日本能率協会(JMA)の経営幹部育成研修は、1990年の開講以来30年以上の歴史と実績を持つプログラムです。多様な業界から選ばれた参加者との「他流試合」や、経験豊富な講師陣による実践的な講義が特徴。次世代の経営者に求められる視座やスキルを養い、長期的な人脈形成も可能です。役職や目的に応じて多様なコースが用意されています。

産業能率大学 総合研究所(SANNO)

1925年に設立された「日本産業能率研究所」を起源に、社会人教育向けの教育機関です。総合研究所は、実際の経営課題を題材にした実践型プログラムが特徴。講師派遣、eラーニング、通信研修など柔軟な受講形態が用意されており、組織変革を担うリーダーの育成を支援します。

日経ビジネススクール

日本経済新聞社グループが運営する、ビジネスパーソン向けの人材育成機関です。会社役員・経営幹部向けに、経営判断に必要な高度な視座と知識を養うプログラムを提供。経営戦略・財務会計・法務・ガバナンスといった重要テーマについて、各分野の実務家や専門家から集中的に学びます。

早稲田大学(エグゼクティブ・エデュケーション)

不確実な時代に変革を導くリーダーを育成します。WBS教授陣による「理論と実践」を融合した講義に加え、多様な参加者との研鑽により多角的な視点や人脈を獲得可能。学んだ内容を即座に経営判断へ活かす徹底した実践的カリキュラムが特徴です。

慶應ビジネス・スクール(KBS)

1962年設立の伝統校KBSは、実際の経営課題を扱う慶應型ケースメソッドで理論と実務を統合。AACSB・EQUISのダブル認証で世界水準の教育を担保し、異業種交流で視座と判断力を鍛えます

一橋ICS(国際企業戦略大学院)

学位取得を目的としないエグゼクティブ教育として、入試なしで受講でき、企業ごとの課題や育成ニーズに応じて柔軟に内容を設計できる点が特徴。複数企業が参加するフォーラムや、個社ごとに設計するカスタマイズ・プログラムを通じて、変化の大きい経営環境に対応する次世代リーダーや経営幹部候補の育成を支援しています。

東京大学

東大の最先端の学知と深い教養を融合させた半年間の経営幹部育成プログラムです。多様な人材との議論を通じ、未踏の社会課題に対する「課題設定能力」を備えた次世代リーダーを育成します。

JMAM 日本能率協会マネジメントセンター

経営幹部候補に向けて、シミュレーション演習や360度診断、個別対話を組み合わせた研修を提供しています。経営視点やリーダーシップを実践的に磨き、自身の行動課題を可視化しながら成長を促す次世代リーダー育成に対応しています。

公益財団法人 日本生産性本部

経営幹部候補を対象に、経営リテラシー、リーダーシップ、大局観、経営戦略構想を学ぶ長期型プログラムを提供しています。企業経営者や有識者との対話を通じ、意思決定の基軸を磨く次世代経営幹部育成を行います。

SMBCコンサルティング

経営幹部や役員候補に向けて、経営者視点や意思決定、組織を動かす力を高める研修を提供しています。階層別・スキル別研修と組み合わせながら、経営幹部としての役割認識と全社視点を養う育成を検討できます。

三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)

企業ごとの課題や人材育成方針に応じて、階層別・テーマ別の企業内研修を設計しています。経営や組織、人材に関するコンサルティング知見を活かし、自社課題に合わせた経営人材育成を相談できます。

みずほセミナー

社長・役員・経営幹部向けに、法務、コンプライアンス、労務リスク、会社法などの実務テーマを扱うセミナーを提供しています。来場型やWeb配信型の講座を通じて、役員層に必要な実務知識をテーマ別に補強できます。

デロイト トーマツ アカデミー

経営者や経営幹部、次世代経営者候補に向けて、経営・事業戦略、事業承継、M&Aなどを学べるeラーニングを提供しています。法人向けプログラムにも対応し、専門知識を体系的に学ぶ経営人材育成に活用できます。

サイコム・ブレインズ

次世代リーダー・経営幹部人材向けに、経営視点、リーダーシップ、変革推進力、時事情報などを学べる研修動画を提供しています。オンライン学習を活用し、経営幹部候補に必要な基礎知識と視座を育成できます。

マーサージャパン

次世代CHROや人事幹部候補向けに、戦略人事や人材マネジメントを学ぶ6か月間のプログラムを提供しています。eラーニングとライブ講座を組み合わせ、人事領域の経営幹部に必要な専門知識を体系的に習得できます。

日本CFO協会

CFOや経営企画・経理・財務部門の幹部候補に向けて、財務意思決定、リーダーシップ、M&A実務などを学ぶ研修講座を提供しています。財務領域に特化し、次世代CFOや財務幹部の育成に活用できます。

株式会社シェイク

リーダーシップ開発を軸に、企業ごとの課題や受講者の特徴に合わせたカスタマイズ研修を提供しています。研修前後の行動変容まで設計し、自ら考え組織に影響を与えるリーダー育成を支援します。

ワークアカデミー

1982年の設立以来、人材教育ひと筋で事業を展開してきたワークアカデミー。企業研修や人材育成などを手掛けており、同社の研修では経営幹部や幹部社員として、自社の存在意義の軸を整理しやすい点が特徴となっています。さらに、研修を行うにあたって内容のカスタマイズにも対応。講師派遣や宿泊研修など、自社に合わせた育成設計がしやすい点が魅力です。

リ・カレント

リ・カレントの次世代リーダー研修は、「論理思考」「プレゼンテーション力」など経営幹部として求められるスキルや、周囲に働きかけて巻き込む「巻き込み力」を育てることを重視。同社の研修は、単発で知識を習得するという内容ではなく、現場に持ち帰って実践しつつ育成を行っていく構成を採用している点が特徴です。

ミイダス

ミイダスでは、次世代リーダーを育てたい企業に向け、診断とオンライン講座を活用した育成方法を提案しています。すでに活躍しているリーダーのコンピテンシーや認知バイアスの分析を行い、育成対象者の選定、トレーニング方針の整理などさまざまな面に役立てることが可能。コンピテンシー診断の結果に応じた活用講座などを提供しています。

michinaru

「未来の事業を担う次世代リーダー」の育成を行いたい企業向けに設計された育成プログラムを提供。課題発見の力を重視しており、未来の事業を生み出す力を育てる研修を行っています。また、個人の発想力に加えて、周囲を巻き込むことができる推進力も育成。不確実な状況でも意思を持ちつつ進むリーダーシップを育てます。

マネジメントパートナー

人と組織の「変わる」を支援するマネジメントパートナーのチェンジリーダー育成プログラムは、「非経験へのチャレンジ」「洞察力」「全方位型リーダーシップ」を重視し、新たな価値の創造に挑戦するリーダーの育成を行います。また座学だけではなく、受講者が現場で設定した課題に向き合って、個別面談を重ねながら実践を重ねていきます。

プロジェクトデザイン

ビジネスゲーム体験を起点として、4つの学習スタイルを統合。それぞれの受講者により得意なものが異なることから、複数の学習スタイルを組み合わせることによってマインド・スキル・知識の定着につなげていきます。

マネジメントサービスセンター

次世代リーダーの育成や選抜において、人材アセスメントの活用を重視しているサービスマネージメントセンターでは、「経営人材の選抜と育成」や「次世代リーダー選抜・育成」をテーマとした研修を提供しています。それぞれの組織が掲げているビジョンや戦略に適した人材の育成や配置を行うことができます。

トランストラクチャ

組織・人事に特化したコンサルティング会社であるトランストラクチャでは、人材戦略や人材育成の方針に基づいた、中長期的な育成を重視した人材開発支援を行っています。さらに、単発の研修で終わらせるのではなく、OJT、Off-JT、自己啓発を組み合わせることによって継続的に実施できる教育体制を構築する点も同社の特徴といえます。

コーン・フェリー・ジャパン

組織の成長に必要となる、リーダーシップ・パイプラインの構築を重視しているコーン・フェリー・ジャパン。同社では、チームを理解し求められるスキルを見極めた上で、後継者の育成や能力の開発などに役立つインサイトを提供します。さらに、役割ごとに求められる特性を明らかにして、現時点での人材とのギャップについて確認しながら次世代のリーダーを育成していきます。

ビジネスコンサルタント

次世代リーダー層を対象とし、6〜8ヶ月かけて取り組むプログラム「未来プロジェクト」を提供。こちらのプログラムでは、自社の現状や歴史を振り返りつつ、「変えるべきこと」「変えてはならないこと」について整理を行います。また、既存事業のイノベーションに加えて、新たな事業・ビジネスモデルの創造についても視野に入れる構成となっている点も特徴といえます。

日本マンパワー

日本マンパワーでは、将来の管理職やリーダー層に対し、マネージャー育成・リーダーシップ開発のプログラムを提供しています。こちらのプログラムでは、正しい自己認識を基盤として、マネージャーとしてのWillの醸成、原則原理の理解、多様なメンバーへのリーダーシップなどを学ぶことができます。

ローンディール

越境学習による人材育成・組織開発プログラムの提供を行っています。例えば、フルタイムでベンチャー企業に挑戦する「レンタル移籍」では、経営者とともに会社の方向性を決める意思決定や、事業企画からローンチ・運用に至るまで経験することが可能。通常の社内業務では得にくい経験を積むことができるプログラムです。

コミュニカ

コミュニカでは、20代から40代の若手リーダー候補を育てる研修「若手幹部候補研修」を提供しています。講義と受講生の発表、グループディスカッションを組み合わせながら進む内容となっており、組織をリードできる人材の育成を目的として設計されています。考え方や意識改革につながる内容を希望する企業におすすめの研修です。

ワークハピネス

経営幹部に求められる「志の発見」と「柔軟性の習得」を重視した「部長・経営幹部研修」を提供しています。こちらの研修は、ひとりひとりの課題に合わせて成長テーマを設定するカリキュラムである点もポイント。その内容には、プロコーチによるメンタリングや実行支援まで組み込まれており、柔軟性やリーダーシップ、スポンサーシップの育成を目指しています。

ジェイック

ピーター・ドラッカーの経営論を取り入れた役員研修を提供しています。こちらの研修では、経営に関連した基礎知識のほか、高度なマネジメントスキルまで幅広く扱っています。カリキュラムでは決意表明や相互フィードバック、実践的なワークなどを通じて、課題の発見から行動まで繋げていく点も特徴となっています。

ALL DIFFERENT

ALL DIFFERENTが提供する「経営幹部研修」は、経営に関連するスキルやノウハウの習得や、全社最適な思考・行動の実践を育成の中心となっています。また、公開型研修やオンライン、講師派遣型研修などに対応していることから、自社に合った導入形態を選びやすい点も魅力となっています。

HRインスティテュート

HRインスティテュートは、企業の将来を担う幹部候補の育成を目的としている「次世代リーダー育成プログラム」を用意しています。研修は6ヶ月が基本となっており、その中では実際の経営課題に向き合いつつアウトプットを作り上げていきます。また、経営陣と同じ視点で課題に向き合う、自部門以外のメンバーとの協働によって組織の活性化に繋げていきます。

アップバリュー

教育やコンサルティングを通じ、企業と人材の成長支援を行っているアップバリューでは、経営幹部や幹部候補に近い層を対象とした「次世代リーダー育成研修」を提供。ロジカルシンキングや課題解決スキル、アカウンティング、マーケティングなどさまざまな要素が含まれています。各企業の要望に応じて、アセスメントや他のプログラムを組み合わせることもできます。

アチーブメントHRソリューションズ

次期管理職候補を対象とした「次世代リーダー研修」を用意しています。こちらの研修は、将来の経営幹部・管理職層のパイプライン形成を見据えている点も特徴。実際の組織課題に取り組みながらリーダーシップを鍛える、長期実践型プログラムとなっています。さらに人と組織の変化について、マインドセットの醸成からサポートしている点もポイントです。

グローバル・エデュケーション

次世代のグローバルリーダーに必要な視座とマインドセットの根本的な変革を促すプログラムを提供しています。世界のビジネススクールと連携し、海外名門校への派遣や異業種交流型の国内研修を通じて、多様な人材と実践的なディスカッションを実施。単なる知識習得にとどまらず、社内の常識にとらわれない経営者としての判断軸やリーダーシップを養える点が魅力です。

フランクリン・コヴィー・ジャパン

「7つの習慣®」を基盤としたリーダーシップ開発・人材育成プログラムを提供しています。管理職向けの「7つの習慣® マネージャー」では、自らを効果的にマネジメントする力と、チームメンバーの能力を引き出すマネジメント力を体系的に学習可能です。原則に基づくリーダーシップを重視しており、組織内の共通言語づくりや組織文化の醸成、チーム成果の向上を目指す企業で導入されています。

経営幹部に必要な能力が身につく
対象者別の育成プログラム3選

経営幹部育成は、誰を育てるかによって選ぶべきプログラムが異なります
ここでは、事業部長候補・現地法人の代表候補・次期後継者候補の3タイプに分けて、相性のよい研修プログラムを紹介します。

【事業部長候補】向け

経営変革を担う人材の育成なら

Aoba-BBTの
『BBT経営塾』

Aoba-BBT
引用元:Aoba-BBT公式HP
(https://go.bbt757.com/keieijuku-lp/)
経営視点と構想力を鍛える
実践型プログラム

実在企業の課題をもとに考え抜く演習や、異業種の受講者との議論を通じて、経営判断力・戦略思考・構想力を磨けるプログラムです。部門最適ではなく、全社視点で考えられる人材を育てたい企業に向いています。

▼カリキュラム実例▼
Real Time Online Case Study
実在企業の課題に対し、「自分が経営者ならどう動くか」を考えるケース演習です。情報収集から分析、打ち手の構想までを実践的に学べます。
現代の経営戦略を学ぶ
社会・経済・テクノロジーの動向をテーマに、経営者が押さえるべき論点を多角的に議論し、意思決定に必要な視座を養います。

【現地法人の代表候補】向け

グローバルリーダー育成なら

グローバル・エデュケーションの
『企業研修プログラム』

グローバル・エデュケーション
引用元:グローバル・エデュケーション公式HP
(https://www.globaledu-j.com/)
海外拠点で成果を出すための
判断力と適応力を養う

異文化理解や現地適応力に加え、実務を想定したトレーニングを通じて、グローバルな経営視点と現地スタッフとの協働力を身につけられるプログラムです。赴任前後の育成を強化したい企業に向いています。

▼カリキュラム実例▼
エグゼクティブ・エデュケーション
海外拠点や部門を担うリーダー向けの短期集中コースです。世界の教授陣とのディスカッションや360度評価を通じて、視野と人脈を広げられます。
Global Boot Camp
異文化理解と異業種交流を軸に、6か月でグローバル人材への意識変革を促すプログラムです。事前課題や学習サポートも用意されています。

【次期後継者候補】向け

事業承継のためのインプットなら

インソースの
『後継者育成計画』

インソース
引用元:インソース公式HP
(https://www.insource.co.jp/kenshu/successionplan-top.html)
不足しやすい知識や判断力を
体系的に補える

階層別テストやケース演習を通じて、後継者候補に必要な意思決定力・リーダーシップ・経営知識を整理して強化できるプログラムです。事業承継に向けて、必要な知識を計画的に補いたい企業に向いています。

▼カリキュラム実例▼
階層別テスト(上級管理職向け)
経営戦略・リスク・人材・コスト・プロジェクト」などのテーマから、後継者候補に必要な知識と活用力を可視化します。
経営シミュレーション実践型プログラム
経営を疑似体験できるeラーニングを通じて、資金繰りや事業運営の判断を実践的に学べるプログラムです。事業承継を見据えた学習にも適しています。